チャペルで挙式を行う情報が満載です!

このサイトでは、チャペルでの挙式での様々な事柄について解説しています。
初めての方はわからないことや不安なことが色々あるかもしれません。
そこで多くの女性が憧れている式であることや、貸し切りで行うことができるというメリットがあること、キリスト教徒でなくても無宗教でも問題なく挙げることができること、さらには式場の選び方や式の流れに至るまで触れています。
これらのことを知れば、多くの疑問や不安が解決することでしょう。

チャペルで挙式を行なうことは多くの女性の憧れ

チャペルで挙式を行なうことは多くの女性の憧れ チャペル式で挙式を行った方々からアンケートと取ると、チャペルで挙式を行なうことは多くの女性の憧れであることが分かってきます。
どういうところに憧れを抱くのかと言うと、まずウェディングドレスを着ることができるということです。
神前式であれば白無垢、チャペル式ではウェディングドレスです。
どんな衣装に身を包みたいかによって、選ばれる挙式スタイルが変わってくるということでしょう。
ただ日本人として白無垢も着たいという方も少なくなく、披露宴で白無垢にお色直しをする方も多いようです。
2つ目にチャペル式で行われる指輪の交換や永遠の誓い、美しい讃美歌など、式の中で行われることに憧れを感じている方も多くあります。
さらに、教会という建物で結婚式を行うことに憧れている方もあるようです。

挙式専用施設であるチャペルと教会の違いについて

挙式専用施設であるチャペルと教会の違いについて チャペルと教会は同じような意味で使用されていますが、実は全く違うものです。
チャペルとはもともとキリスト教における「礼拝堂」を意味していましたが、現在では企業が運営する挙式専用の建物で、結婚式に必要な設備やサービスがある施設を指します。
一方の教会は宗教施設で、信者が礼拝を行うために作られているため荘厳かつ厳粛なイメージが特徴です。
教会で結婚式を挙げることもできますが、儀式を優先するため信者の集まる時間帯や日曜日は挙げられないこともあります。
チャペルは特定の宗教に関係なく挙式を挙げられることが特徴で、内装が白で統一されていたり豪華なステンドグラスの装飾が施されている他、建物内部からのロケーションを重視していることが多く、国内のキリスト教式の結婚式会場として広く利用されています。
チャペルでの結婚式にかかる費用は大きく分けて挙式料と装花代、聖歌隊の演奏代となっており、会場によって金額は異なりますが、一般的には式代が10万円で装花代は5万円、演奏代が5万円前後が相場です。
これらが全てセットになっているさまざまなプランが用意されている他、自分たちで考えて式を挙げられるなど自由度も高くなっており、写真映えのする撮影ができることから高い人気があります。

チャペルでクラシカルな雰囲気の挙式をしたいなら

結婚式をチャペルでしようと考えている人の中には、クラシカルな雰囲気の式希望するという人もいるかも知れません。そのような場合には、レトロ感のある落ち着いた雰囲気の挙式会場を選ぶのがお勧めです。
石造りや木材などの自然の質感が感じられる内装のチャペルなら、見る人にクラシカルな印象を与えます。
どことなく懐かしさのある温かみのある雰囲気なら、アットホームな挙式にピッタリです。
天井が高く、長いバージンロードと大きなステンドグラスがある荘厳な印象のチャペルなら、クラシックなデザインの衣装を取り入れるなど、ウェディングドレスにも拘ると世界観のある結婚式が出来るでしょう。
例えば長いトレーンやロングスリーブは格式高い印象で、荘厳なチャペルともよく合います。このようにどことなくクラシックな雰囲気の結婚式をしたいなら、内部の造りやドレスとの相性を考えて選ぶと成功する可能性があります。
まずは気になる結婚式場を見学してみましょう。

ロマンティックなチャペルウェディングの演出

結婚式ではチャペルで永遠の愛を誓いあいたい、というカップルが大勢います。 ステンドグラスの光あふれる建物の中で、パイプオルガンや聖歌隊に祝われながら真っ赤なバージンロードを歩めるなど、チャペルウェディングによる演出は全てロマンティックです。
神父や牧師、聖歌隊などは最初からウェディングプランに含まれていることが多いため、用意する手間などはありません。
教会の外で行われるライスシャワーやフラワーシャワー、風船や白い鳩を空に飛ばしたりブーケトスをしたりと、素敵な結婚式のお手本がチャペルウェディングには全てつまっています。
どれも映画のワンシーンのようなのでヒロイン気分にひたれますし、親戚の子供たちにベールガールやリングボーイを頼めるなど親族でお祝いできるも人気の理由です。
チャペルウェディングでは披露宴を行わないタイプが多いため、参列者の負担も少なく予算もリーズナブルにおさえられるというメリットもあります。

神聖な空間で結婚式ができるチャペルの特徴や探し方

結婚式をするときには神聖な空間でおこないたい、と考えている人もいるのではないでしょうか。神聖な雰囲気で挙式が出来るところにも様々なところがありますが、もしキリスト教式のウェディングを希望するのであればチャペルを選ぶのがお勧めです。
結婚式をするチャペルを探す場合には、インターネットや雑誌で検索をすると素早くいくつもの候補となるところが見つけられます。
雑誌やネットの記事では、写真が掲載されていることが多いです。しかしすぐに決めることはせずに実際に現地を訪れて、見学をしてから選ぶことが大切です。
一般的には天井が高く、長いバージンロードがある会場は神聖な雰囲気が漂っていることもあります。
とはいえ写真では神聖な雰囲気のある空間に見えたとしても、実際のチャペルを訪れてみるとイメージが違ったということも考えられます。
できるだけ多く見学をして、神聖な空間に感じられるこれだと思うようなチャペルを選ぶことをおすすめします。

チャペルでの挙式はロマンチックだからゲストにも人気が高い

結婚式を行う時にチャペルでの挙式を選ぶと、ゲストにも満足してもらえることが期待できるのが良い点になります。チャペルはキリスト教の礼拝堂のことですが、ホテルや結婚式場の敷地内に作られている場合もあり、そこで式を挙げるのはウェディングドレスを着たい人たちに人気のスタイルになっています。
チャペルで結婚式をするなら、キリスト教式や人前式で執り行うことになりますが、神聖な雰囲気の礼拝堂内で洋風の儀式をするのがとてもロマンチックであることにより、参加したゲストたちから感動したと言ってもらえることが多いのも魅力です。
キリスト教式なら会場に集まった人たちで賛美歌を歌ったりすることもできますし、ステンドグラスやパイプオルガンなどがある所を選べば更に華やかな印象の式になります。
結婚式をするなら、新郎新婦だけでなく参加者全員が楽しめて思い出に残る式にしたいと考えているカップルも多いはずです。
チャペルウェディングは洋風の結婚式に憧れている人におすすめできますし、フラワーシャワーなどの素敵な演出を追加して更に盛り上げることも可能なので、検討してみてはどうでしょうか。

迎賓館などで屋外での結婚式前撮りについて

結婚は一生に一度の晴れ舞台です。二人が愛を誓い、家族をこれから作っていくことを公にするものです。そのため多くの人が知人や友人を呼んで結婚式を執り行います。
そして結婚息とは別に、幸せの最高な瞬間を前撮り写真でおさめておこうとします。
結婚式当日は、参列者へのあいさつやメイク、お色直しなど煩雑で多忙なためにゆっくり撮影をすることが出来ません。
それゆえ多くの人が結婚式前に前撮り写真を撮影します。
前撮り写真で特に人気のロケーションは屋外であると、赤坂離宮を代表とする迎賓館前です。
迎賓館をバックにすると、日本ではないようなおしゃれで洗練された前撮り写真が出来上がります。
日本の赤坂離宮で撮影すれば、わざわざヨーロッパなど海外に行く必要もなくコストも安く済みます。
迎賓館と同時に、大使館前なども撮影スポットとして人気です。
異国情緒があり、おしゃれであり、ウェディングドレスとよくマッチして素敵な写真に仕上がります。

チャペル挙式を行う場合の式場選びのポイント

結婚式において披露宴は非常に感動的な思い出になりますが、やはりチャペルでお互いの愛を誓い合う場面には適わないとされます。
そんな一生の思い出に残るチャペル挙式だからこそ、美しい造りの式場選びのポイントをしっかり押さえておく必要があります。
チャペルには様々なスタイルがありますが、式場として魅力的なシチュエーションとなるのが「天井の高さ」です。
式場の大きさはゲストの数が予算に直接影響してくることから必ずチェックすべき項目ですが、天井の高いチャペルは天井画やパイプオルガン、キリストや天使の銅像、シャンデリアなど装飾に凝っている場合が多く、天井の低い人工的な式場などは装花などで飾らないと写真映えしない可能性が高いです。
他にも人工光を極力使用していない自然光のみを取り入れた式場は人気が高いですし、ステンドグラスを使用している建物も人気が高く、アンティーク調で見栄えがするので最高にロマンチックな結婚式にすることが可能です。"

チャペル挙式とガーデン挙式の違いについて

結婚式は様々なスタイルに対応できるようになっており、より多様性のある式を挙げることができるようになってきました。少しでも理想の結婚式にするためにも、挙式会場のスタイルの違いについて正しく理解しておき、2人にとってぴったりの結婚式を選ぶことが重要になってきます。
例えば挙式会場にはチャペル挙式とガーデン挙式が選べることが多く、チャペルは主に教会式とも呼ばれ、教会で神に対して結婚を誓い、愛の証に指輪を交換する儀式を行います。
ウエディングドレスを来てバージンロードを歩くロマンチックな雰囲気が魅力です。室内なので天候は関係なく、大人数が着席できるところから小さめのところまで幅広いです。
ガーデン挙式は屋外で行う結婚式で、専用の式場の他にレストランや屋上、邸宅の貸し切りなど様々なスタイルが選べ、開放的な空間で欧米に近いスタイルで挙式やパーティーが行なえます。
このスタイルは降り注ぐ太陽や美しい草花、オープンエアならではの演出が行えることが魅力です。

大聖堂のあるチャペルでの挙式の魅力とは何か

結婚式で不動の人気を誇るチャペルウェディング。「純白のドレスを着て教会で永遠の愛を誓う」というロマンティックな挙式は、いつになっても沢山の女性の憧れです。
しかし、一言でチャペルと言っても様々な種類があります。結婚式場に併設されているものから始まってホテルやレストランのチャペル、そして独立型の本格的な教会などです。
その中でも大聖堂のある独立型の教会は、幻想的な雰囲気の中で挙式を挙げることが出来ることで大変人気があります。
息を呑むほど美しいステンドグラスや迫力のあるパイプオルガンが設置されているところも多く、重厚感のある空間はまるで映画のワンシーンのようです。
洗練された雰囲気の中で行われるバージンロードやベールダウンは、大聖堂のある教会ならではの上品さと壮大なスケールを感じることが出来ます。
また、チャペルは外観・内部ともにウエディングドレスの美しさを際立たせてくれるので、美しい写真を残したい方にも魅力です。

結婚式のチャペル音楽について把握しておきたい

結婚式をチャペルで挙げる場合、バージンロードを歩きます。人生でもっとも輝かしい瞬間を、さらに華やかにするには音楽にこだわってみましょう。一般的にチャペルでは、聖歌隊や牧師さんなどがいます。
オーソドックスなクラシック音楽やパイプオルガンの演奏が見られます。代表的なのは、「アメージンググレイス」です。
有名な讃美歌なので聞いたことがあるひとも多いはずです。厳かな教会にぴったりなミュージックではないでしょうか。
また「パッヘルベルのカノン」も有名な曲です。クラシックを代表するこちらは、繰り返されるメロディーが特徴的です。
そのため入場しやすいタイミングがはかりやすいといわれています。
どれも素敵なミュージックですが、よりお二人の個性を活かすには思い入れのものを取り入れてみるのもおすすめです。
式場によって演出の仕方は異なりますが、プランナーの方に相談するのが手っ取り早いです。洋楽であれば日本語詞の内容もしっかりチェックしとく必要があります。

チャペル挙式におけるバージンロードの意味

チャペルでの挙式には、バージンロード入場が欠かせません。入り口から祭壇に真っすぐに延びた通路で、正式名称はウェディングアイルです。
この道は花嫁の過去と現在、未来を意味しており、祭壇に向かう時は一歩一歩踏みしめるたびに過去を振り返ります。
祭壇では彼との現在に向き合い、式が終わりチャペルと出る時は彼とこれから迎える未来が待っています。
布の色はカトリックでは赤や緑、プロテスタントでは白を用いるのが一般的です。日本のチャペル挙式ではそれほど宗教色が強くないので、建物の雰囲気に合わせて青が使われることもあります。
本来は清らかな布の上を歩くことで悪魔から守る意味合いがあるので、赤は愛情、緑は希望で白は純潔を象徴しています。
バージンロードは父親と祭壇まで歩き、新郎と未来に向けて歩き出すのが一般的です。
しかし父親と一緒に歩けない事情の新婦も少なくなく、母親や兄弟でも問題ありません。一人で歩くことも可能で、どのパターンでも感動のシーンです。

チャペルでの結婚式を印象付ける聖歌隊とは

チャペルでの結婚式で取り入れたい特別な演出が、聖歌隊による生歌です。結婚式場をチャペルにすることで、聖歌隊の生の讃美歌を聴くことができます。
讃美歌と共に永遠の愛を歌うことで結婚式がより華やかになり、思い出深いものにつながっていきます。教会だけではなく専門式場やゲストハウスで行っているところもあるため、生の歌で祝福されたいというカップルはそのような式場などを選ぶことが良いとされてます。
人気の楽曲としては結婚行進曲のほか、いつくしみ深き・妹背をちぎる・愛の御神よなどの讃美歌が人気で、定番曲ですので誰もが一度は聞いたことがあります。
式場によっては新郎新婦の好きな曲をアレンジして歌ってくれるところもあるため、好きな曲を歌ってほしいという場合には披露宴などで歌ってもらうという方法も選べます。
費用は人数や楽器を使用するかなどで異なりますが、平均相場としては3万円?5万円程度のオプションとなっているケースが多いです。

ユニークなチャペルでおこなう記憶に残るウェディング

一生に一度の結婚式は、大切な思い出として記憶に残しておけるような特別な機会にしたいと思っている人もいるのではないでしょうか。
そのような場合には挙式をする場所にもこだわり、自分たちの好みに合うようなユニークなチャペルを選ぶのも良いかもしれません。
キリスト教式や人前式などをすることができる現代の結婚式場には、多種多様なチャペルがあります。それぞれによって広さも異なれば、内部の造りにも違いがある場合も多く漂う雰囲気にも大きな違いがあります。
人気を集めているチャペルの1つには、壁から天井までがガラス張りになっていて水平線が見えるといったところが挙げられるでしょう。
大きなガラス窓があると自然光を取り入れることができ、明るく開放的な印象です。また木の温もりがあふれる木造の壁や、木材を用いた天井の装飾が印象的なチャペルにも個性的でユニークなところがあります。木の温もりが感じられつつも、モダンで非日常的な空間となっています。

ステンドグラスのあるチャペルは荘厳な雰囲気が素敵

結婚式を挙げる事が決まると、結婚式場を決める事も楽しみの一つです。しっとり和婚で大人な雰囲気を出したり、お式といえばチャペルを使用すると決めている人もいるでしょう。
ひとくちにチャペルと言っても、木のぬくもりを大切にしていたり、白を基調とした美しい空間になっていたりと、式場によってそれぞれのカラーがあります。ステンドグラスがあるチャペルだと、荘厳な雰囲気になり写真映えもします。
キラキラ輝くステンドグラスをバックに写真を撮れば、とてもいい思い出になるはずです。雑誌やインスタグラムで、自分たちがどんな雰囲気の結婚式場で挙式したいかをしっかりと考える事が重要です。
また、ゲストの人数などを考えてチャペルの収容人数もチェックするのも大切です。写真で見て自分の好みを把握することも勿論大切ですが、実際に足を運んで広さはどうか、高齢のゲストが多い場合は段差はどうか、冬場のお式の際は寒さ対策をどのようにするか相談して、ゲストも一緒に楽しんでもらえるような空間をつくることが大切です。

チャペルの結婚式での鐘の演出は3回鳴らす決まり?

チャペル挙式に参列したことがある人は、鐘の演出を目にしたことがあるでしょう。チャペル挙式ではゲストに祝福されながら、新郎新婦がウェディングベルを鳴らします。
その鐘の音色は遠くまで鳴り響き、鐘の音を聞くと皆が幸せな気持ちになることでしょう。そもそも挙式で鐘を鳴らすようになったのは、様々な事情で式に参列することができなかった人たちに、無事に結婚式を挙げることができたということを鐘を鳴らして知らせようとしたことから始まったと言われています。
さらにチャペルの鐘には、邪気や災難を追い払い幸せを呼び込むといった力があるとも考えられており、現在でも挙式の中で取り入れられているのです。鐘は3回鳴らすのが一般的であり、1回目には自分たちへの祝福の意味があります。
2回目には今まで育ててくれた両親への感謝、3回目には当日参列してくれたゲストへの感謝の意味が込められています。式場を見学した際には、実際に鳴らしてみることができる会場も多いです。

チャペルで行う鳩の演出の魅力はどんなところ?

独立型チャペルでは、鳩の演出を行うことができます。白い鳩は平和や幸福の象徴であると言われており、結婚式には最適の演出であると言えるでしょう。
一般的には結婚式の後にフラワーシャワーが始まるタイミングで、新郎新婦がかごを開き、白い鳩を放ちます。広々とした独立型チャペルならではの、迫力の演出です。
鳩の演出の魅力は、一斉に飛び立つ鳩たちの迫力と美しさであると言えます。チャペルの上空を旋回する鳩を見ると、招待客からも歓声が上がること間違いなしです。新郎新婦だけでなく、2人の幸せな瞬間を見届ける招待客にとっても、印象に残るシーンになります。
このピジョンリリースと呼ばれている演出は、どの会場でもできるわけではありません。希望がある場合は、式場を決める際に可能かどうかの確認をしておく必要があります。
会場によっては、レインボーカラーの鳩を飛ばす演出を行っている式場もあるので、資料請求やHPで情報を集めておくことをおすすめします。

結婚式に関する情報サイト

大阪でできるチャペル

新着情報

◎2023/10/23

情報を更新しました。
>チャペルでの結婚式を印象付ける聖歌隊とは
>ユニークなチャペルでおこなう記憶に残るウェディング
>ステンドグラスのあるチャペルは荘厳な雰囲気が素敵
>チャペルの結婚式での鐘の演出は3回鳴らす決まり?
>チャペルで行う鳩の演出の魅力はどんなところ?

◎2022/2/8

情報を更新しました。
>チャペル挙式を行う場合の式場選びのポイント
>チャペル挙式とガーデン挙式の違いについて
>大聖堂のあるチャペルでの挙式の魅力とは何か
>結婚式のチャペル音楽について把握しておきたい
>チャペル挙式におけるバージンロードの意味

◎2021/10/7

情報を追加しました。

チャペルでクラシカルな雰囲気の挙式をしたいなら
> ロマンティックなチャペルウェディングの演出
> 神聖な空間で結婚式ができるチャペルの特徴や探し方
> チャペルでの挙式はロマンチックだからゲストにも人気が高い
> 迎賓館などで屋外での結婚式前撮りについて

◎2021/5/25

チャペルウェディングとは?
の情報を更新しました。

◎2021/1/6

2人だけで行うことも可能
の情報を更新しました。

◎2020/8/24

チャペル挙式の流れ
の情報を更新しました。

◎2020/7/14

式場の選び方
の情報を更新しました。

◎2020/05/29

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「挙式 チャペル」
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今日チャペルで模擬挙式もみてきたんだけど、生演奏がよすぎて模擬なのに泣くかと思った。いい日。

脳をDTMに支配されているから、挙式中にチャペルで演奏を聴いている時に、洋楽のミックスはチャペルの音響が参考になっているのかもしれないな…とか余計なことを考えてもうた(伸びやかな上物、それ以上にぶっといロー、背の高さより上から聴こえてくる歌など)

今日のチャペルスナップはTAMRON 20-40mm F2.8とTAMRON70-180mm F2.8。 20-40mmはウェディング当日スナップでは、挙式も披露宴も無敵な感ある。 たまにピント外すので多めにシャッター切ることを忘れなければ完璧なレンズ。

返信先:ぷひさんありがとうございます✨ 挙式は神社でしたが、チャペルでも写真を撮ることができたので満足です☺️ 貴重な経験をすることができました 〜!

今日はチャペルリハーサルでした。 いよいよ来週が挙式です☺️ き、緊張する…昔から緊張しいなんですよね…